撮影日記 D80

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2008年 08月 16日

A380 36Lエンド

A380は、過去の航空機に比べて多くの新素材を採用することで効率的に軽量化に成功し、 複合材をはじめとする軽量素材の使用比率は構造体全体の25%を占めている。新素材とは、炭素繊維強化プラスチック(CFRP)である。CFRPといえば、ゴルフクラブのシャフトや釣り竿、テニスラケットでなじみ深い。


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by tphotlabo | 2008-08-16 22:35 | 成田国際空港


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